働く女性・育児中の女性・願張る女性を応援します。高齢者様や事業所様も是非ご利用下さい。 - 会津の片付けサポート・家事代行 ちひろ

子育て・教育に関心のある関係者の方々へ

(#^.^#)

子育ては一生続きます。

だって、私達地球人だから、子どもたちは宝物です・・・・

誰の子だって同じように家族同様なんです。

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日本の子供の教育に関心のある方へメッセージです。

子どもたちの想像力を引き出し、子どもたちの本来の創造主の力を取り戻すプロジェクトが始まります。

 

子どもたちが安心して自分らしく生きられる

感情表現豊かに

本来の才能を開花させる専門家が日本に現れます。

青少年と子どもたちを対象にパッションテストが活用できます。

パッションテストとは、インスピレーション発見ツールです。

哀しみや辛さからの開放と、本来もつ才能を開花させ伸ばすお手伝いができます。

 

なぜ若者たち、子どもたちにパッション(情熱)を見分けるのが必要なのでしょうか?

 

現代は、大人の含めて多くのひとが楽しみながら

自分らしく生きる

本来持っているであろう才能や興味を伸ばすための時間

自分に向き合う充分な時間をとっていません。

青少年も自分たちは何が得意で何ができるのか、

どの分野で活躍貢献できるのかがわからない

そういう状況下におかれ

不安・心配・怖れ・諦め・自己卑下

そう、社会から大人から認められるのだろうか???との不安をかんじている

進学、就職するとその不安は高まるようです。

大人もそうですが、自分らしく大好きなこと、興味がわきわくわくすることに意識が向いている

時には、集中力も高まり、どの分野(スポーツ・研究・学業・芸術)での達成力もアップするでしょう。

このパッションテストプログラムが役立ちます。

 

このプログラムは親子の関係を深めたり、大きな問題が小さな問題に変わります。

命を大切にするでしょう、自分と他者を慈しむ心が育つでしょう。

 

子どもたちの未来はこどもたち自身が創造していく。

子どもたちの夢に生きるサポートが出来ます。

今ここを深く楽しく過ごすことが明るい未来を作ります。

ギリシャ哲学・アドラー心理学に基づいたこのプロジェクトが

日本の未来を担う子供たち・青少年を

本来の自分の機能・才能を取り戻し、伸ばしていくのです。

 

日本でアドラー心理学の研究者であり、作家、講演家として全国で活躍している

京都にお住まいの岸見一郎先生にお会いしてきました。

京都在住の岸見先生は大病をされて

穏やかな声でやさしくでも力強く凛として、どんなことにも質疑応答で応えてくてます。

ベストセラーになった「嫌われる勇気」「幸せになる勇気」はご存知ですか?

岸見先生は言います。

「本が売れていることにあまり興味が無いんだ。それよりも、

自分らしくいきるために僕がきっかけになりみんなが幸せになるのが喜びなんだ。

そして、僕は古代ギリシャ哲学の本を翻訳して出版したよ。うれなくてもどうでもいいんだ。翻訳して出版したことが

うれしいのだよ。僕は翻訳したかったから(#^.^#)」

「いま、ここ。真剣にいきる」

これは過去に捉われるのではなく、未来を不安視するのではない。

今この瞬間を精一杯いきてるのが素晴らしい。

パッションテストは、アドラー心理学・色あせないギリシャ哲学に基づいています。

 

 

私は犯罪の低年齢化や青少年の自殺率が先進国で上位とは驚いています。

なぜ、低年齢の子供たちが加害者や被害者にならなくてはいけないのか?

なぜ、親子や身内のなかで心痛む出来事が頻繁に起きるのでしょうか?

なぜ、電車での人身事故が減らないのでしょうか?

なぜ、学校で問題が次々起こるのでしょうか?

 

 

このプロジェクト内容は積極的に青少年へのアプローチ・サポートが可能です。

*自尊心ある行動がとれる

*自己肯定感情を持ち、常識の枠や制限された思いを手放し行動できる

*自信にあふれて情熱的に生きる

*落ち着いて明晰なコミュニケーションをとる能力アップ

*大好きなことを見つけて明確になった夢を具体化する

*人生の目的を明らかにする

*それぞれの天性の才能や個性を発見できる機会がある

 

子育てサポート・家庭教育・社会教育・食生活教育を

改めて考えていきます。

7月7日~10日は

パッションテスト開発者のジャネット・アウトウッド。

キッズ&テーンズ版パッションテスト共同開発者デニ―スが来日します。

わたし達はプロジェクト運営資格を有したら

7月下旬から活動できると思います。